妊娠したい

妊娠しやすい食べ物!!妊活食事レシピ3選!妊娠しやすい体になる!

 

妊娠を望むなら、食生活の改善が近道。かといってどうすれば良いか、と思いますよね。

妊娠しやすい食べ物は!そして妊娠しやすい体になる為にどうすれば良いか。妊活用食レシピを3つ用意しました。

 

卵子や精子に良い、ビタミンEや、鉄、葉酸。そして妊娠体質になる為の亜鉛やナイアシンなどなど、妊娠お助け栄養素をたっぷり含んだ食材を使います。

そして、妊娠しやすい体になる方法等。お役立ち情報をお届けします。

 

Let’s!妊トレ!!頑張るあなたを赤ちゃんが見守っています。

 

妊娠しやすい食べ物!?妊活食事レシピ3選!妊娠しやすい体になる!

妊娠しやすい食べ物をメインに、妊活用食事レシピを用意しました。

体は、食べたもので出来ている。卵子や精子もそう、食べたものからできているのです。そして、授かった後のことも考えて、食事を気をつけ、健康な体にしていくことはとても重要な事。

 

では、妊娠しやすい食べ物とは何でしょう。

まず、妊娠しやすくするためには、代謝を良くすること、そして質の良い食べ物をとるということ、バランス良く栄養をとることなどが上げられます。

それから、できるだけ3食決まった時間に食べることと、ゆっくり噛みながら食べるという事も大事。

 

噛むときに、幸福物質と言われる、セロトニンが脳内に放出されます。セロトニンはストレス解消にもつながる重要な物質、ゆっくり噛んで味わって食事を取るようにしてください。

 

 

イカと小松菜のシャキシャキしょうが炒めで妊娠力up!

 

イカは、豊富なビタミン類と、マグネシウムを含んでいます。中でも、ビタミンEやナイアシンは妊娠お助け栄養素。

柔らかい触感が小松菜とマッチ。

小松菜は、カルシウムや葉酸も含まれ、シャキシャキした触感が食欲up。しょうがが体を温めてくれます。

 

材料

  • イカ・・・・・・・・・・・・・80g
  • 小松菜・・・・・・・・・・・・1/2束
  • セロリ・・・・・・・・・・・・5~6cm
  • しお・・・・・・・・・・・・・少々
  • しょう油、おろししょうが・・・各小さじ1
  • オリーブ油・・・・・・・・・・小さじ1

 

作り方

  • イカはワタをとり、皮をむいて1cmに切る。
  • 小松菜は4cmに長く切り、セロリは筋を除いて斜めに薄切り。
  • フライパンにオリーブ油としょうがを入れて弱火で熱し、香りがたったら①を加えて炒める。
  • イカの色が変わったら、小松菜とセロリを加え、しんなりしたら塩を振りしょう油で味を調える。

 

イカは消化率の良いタンパク質と、豊富なビタミン、そしてマグネシウムなどのミネラルを含みます。特にビタミンはDを除くほとんど全てが含まれていて、優秀なビタミン供給源でもあります。

ビタミンEは卵子の老化を防いでくれる。そして、ナイアシン(ビタミンB3)は、流産や先天性異常を大幅に防ぐことが出来る重要な栄養素。

細胞の生成に必要なビタミンB群も含まれ、ビタミンAは自律神経を整えてくれます。

 

 

子宮ふかふか、卵子ピンピン!おいしさ詰まったレバーパテ!

 

レバーは、鉄分や葉酸、ビタミンAを豊富に含んだ妊活には欠かせない食材。パテにすることで、レバーの苦手な方でもおいしく食べられます。

子宮も、卵子も元気になるメニュー。もちろん、精子にも良い働きをします。

 

材料

  • 鶏レバー・・・・・200g
  • タマネギ・・・・・1/2個
  • パセリ・・・・・・2枝
  • 塩・・・・・・・・小さじ1/4
  • 白ワイン・・・・・1カップ
  • バター・・・・・・20g

 

作り方

  1. レバーをあらかじめ水洗い、余分な脂を取り一口大にカット。
  2. タマネギは薄切り、パセリはみじん切りにしておく。
  3. バター半分で、タマネギが透明になるまで炒める。
  4. 白ワインを加え、水気がなくなるまで煮て、粗熱をとる。
  5. フードプロセッサーに④と塩、残りのバター、パセリを入れなめらかになるまで混ぜる。

 

パンや、クラッカーに乗せて食べるとおいしい。さらに、妊娠力を意識するなら、パンはできるだけ全粒粉のものがお勧めです。

 

 

亜鉛たっぷり、鶏肉のカシューナッツ炒めで卵子も精子も元気!

 

カシューナッツの触感と、プリっとした鶏肉がマッチした、中華料理の定番!パプリカの葉酸とビタミンが元気をくれます。

 

材料

  • 鶏モモ肉・・・・・・・・・・・200g
  • サケ、しょう油・・・・・・・・各小さじ2
  • 長ネギ・・・・・・・・・・・・15cm
  • 赤・黄パプリカ・・・・・・・・各1/2個
  • シイタケ・・・・・・・・・・・2個
  • カシューナッツ・・・・・・・・50g
  • オリーブ油・・・・・・・・・・大さじ1と1/2
  • 水溶き片栗粉(片栗粉・水)・・各小さじ1

 

材料A

  • 酒・・・・・・・・・小さじ2
  • しょう油・・・・・・小さじ2
  • 砂糖・・・・・・・・小さじ1/2
  • 鶏ガラスープの素・・小さじ1/2

 

カシューナッツに含まれる亜鉛は新陳代謝を促し、エネルギーを作り出す重要なミネラル。ホルモンバランスを整える働きもあるので、男性も女性も摂りたい栄養素です。

そして、ナッツ類に豊富に含まれているビタミンEは、卵子の老化を防いでくれる優秀なビタミン。ビタミンEのもう一つの呼び名は、トコフェロール、トコ”はギリシャ語で”子供を産む”という意味、”フェロール”は、”力を与える”というものですから、妊娠にいかに重要かわかります。

 

また、妊娠には卵子や精子の老化を防ぐことが重要です。

そのためのカギとなるのがミトコンドリア。この、ミトコンドリアをサポートするタイプのサプリメントもあります。

 

どうせ飲むなら、オールインワンタイプよりもこちらが断然おすすめ。

私が飲んでいるのはニンカルというサプリ。

これは妊活中、妊娠中、産後と飲み続け、そして育児中の今も手放せないです。飲んでいるときと飲まない時では体調が違うくらい、私にはなくてはならないサプリです。

ミトコンドリアを活性化させてくれるので、全身のエイジングケアも期待できる優れもの。

もちろん効果には個人差があると思いますが、40代に入って出産できたのも、このサプリのおかげだと思っています。

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妊娠しやすい体になる!!

妊娠体質になるためには、子宮を温め卵子の質を悪くしている原因を改めることから始まります。適度な運動、規則正しい睡眠、バランスのとれた栄養、ストレスを溜めないこと、体を温めて、リラックスして過ごす事。

ゆっくり湯船に浸かることも、とても大切

 

運動ですが、1日に30分~50分のウォーキング、もしくは3分間のジョギングでも構いません。

この他、ミトコンドリアを意識した運動もとてもオススメです、60秒間息が上がるくらいの運動をし、そのあと少し休み、また60秒間運動をするというもの。

 

あまりに簡単で、意外に思うかもしれませんが、こういったことをコツコツ積み重ねることが、とても大切。

そしてよく笑うこと、明るく過ごすと免疫力がアップ、血流も良くなりますし、卵や子宮にもいい栄養影響ばかり。それに生活していて楽しいですよね、これはとても重要なこと。

 

ストレスが一番良くありません。くよくよ悩むことがあれば、何か気分転換をして、前向きに楽しく過ごすことをしていきましょう。

 

そして、妊娠のカギを握っているのが、卵子の質!

質の良い元気のいい卵子というのは、受精後順調に細胞分裂を繰り返しすくすく育ってくれます。そして、ちゃんと着床してくれる。

 

こんな、元気の良い卵子になるように心と体を整えましょう。

実は、”ミトコンドリア”を元気にすることで、卵子の質を改善することができるんです。

運動や食事でミトコンドリアを元気にすることができますが、サプリメントでミトコンドリアを活性化させることもできます。

お勧めなのは、ニンカルというサプリメント

自分が妊活中から、子育て中の現在も飲み続けているのがこれです。40代で出産できたのもこのサプリのおかげかもしれません。

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元気な卵子を手に入れて、妊娠力up!!

 

卵子を元気にするには、卵子の老化を遅らせるということが大事なことです。卵子を老化させてしまう、原因の一つとして、活性酸素というものがあります。

このこの活性酸素を取り除いてくれる抗酸化パワーの強いものを摂取すると良い。

 

活性酸素を取り除いてくれる抗酸化力の強い食材はいろいろあります。

 

ビタミンa…レバー、うなぎ、かぼちゃ、小松菜、など。
ビタミン C…柑橘類、いちご、キウイ、さつまいも、など。
ビタミン E…アーモンドなどのナッツ類、ひまわり油、うなぎ、アボカド、など。

 

これらを合わせてとることで相乗効果が得られます。そしてミネラルとタンパク質を組み合わせて食べることにより、体内で抗酸化酵素が作られます。

 

ポリフェノールなどは活性酸素を除去してくれて、アンチエイジングにも効果がありますポリフェノールは、緑茶やココアブルーベリーいちごやりんごなどにも含まれています。

 

それから亜鉛や銅もとても大切です。牡蠣や大豆、海藻類、ごまアーモンドにも含まれています。

良質なタンパク質も卵子を元気にしてくれます。赤身の肉や、魚、卵、大豆製品などです。

 

気をつけたいのは、糖分です。白砂糖は冷やしてしまいますし、余った糖質は、タンパク質を結合すると、AGE (終末糖化産物)と言って体中の老化を進めてしまう物質に変化します。

糖の摂りすぎは気をつけたいところです。

 

その他葉酸や鉄も、酸素と栄養を送るのに必要な働きをします。妊娠中も必要な栄養素なので、今から意識して摂取していくのが良いでしょう。

人気記事→「今月絶対妊娠したい!絶対妊娠する方法とは!?サプリ?それとも…!?」はこちらをクリックする。

まとめ

体は、食べたもので出来ている。卵子や精子もそう、食べたものからできているのです。そして、授かった後のことも考えて、食事を気をつけ、健康な体にしていくことはとても重要な事。

 

妊娠しやすくするためには、代謝を良くすること、そして質の良い食べ物をとるということ、バランス良く栄養をとることなどが上げられます。

それから、できるだけ3食決まった時間に食べることと、ゆっくり噛みながら食べるという事も大事。

 

そして、妊娠体質になるためには、子宮を温め卵子の質を悪くしている原因を改めることから始まります。適度な運動、規則正しい睡眠、バランスのとれた栄養、ストレスを溜めないこと、体を温めて、リラックスして過ごす事など。

 

さらに大切なのは、妊娠のカギを握っているのが、卵子の質だということ。

 

卵子を老化させてしまう、原因の一つとして、活性酸素というものがあります。

このこの活性酸素を取り除いてくれる抗酸化パワーの強いものを摂取すると良い。

ビタミンE、A、Cや、ポリフェノールが相です。その他、鉄、亜鉛、葉酸も妊娠にとって重要な栄養素です。

 

こういったことを心がけ、妊娠する力を身に付けると良いです。

 

Let’s!妊トレ!!あなたは決して一人ではありません。

 

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