妊娠したい

子供ができない?子供ができない悩み!なかなか妊娠できない30代!

子供ができないととても辛いですよね、子供ができない悩みはとても深いものがあります。

20代ならまだ少し余裕があるかもしれませんが、30代となると多少の焦りも出てくる。

 

健康な男女が結婚して、一年普通に夫婦生活を送っていて授からなかった場合、”不妊”とされています。30歳代に入り、すぐに妊娠できれば良いのですが、なかなかできないとなると、35歳に近づいてきます。

35歳というのは、高齢出産と定められ言われていて、ある意味一つの節目になっています。30歳代の妊娠確率は前半なら63%、後半なら52%に下がってしまう。

 

子供ができないと悩みますし、年齢的にも焦りがでてくる

今回はこういったことのをお話しします。

 

Let’s!妊トレ!!頑張るあなたを赤ちゃんが見守っています。

 

子供ができない?子供ができない悩み!なかなか妊娠できない30代!

30代になって子供ができないと、とても悩みます。自分も、なかなか授からなかったのでわかります。子供ができない悩みというのは深いものがある。

 

しかし、なかなか妊娠出来ないという事は30代でも以外の多いもの、まず妊娠確率を見てみましょう。30代の妊娠確率は一体どれくらいあるのでしょうか。

 

一番妊娠しやすいとされるのは20代前半、そこからほんの少しづつ妊娠する確率は下がっていきます。30歳代になると、またさらに下がっていくのですが、35歳前の30歳代前半ですと、そこまで低くないと言えます。

問題は35歳過ぎてから。ここから妊娠の確率はがくっとさがり、さらに流産や染色体の異常など、妊娠にかんするリスクも唱えられてきます。

 

35歳以上が高齢出産といわれるゆえんです。

 

以下に妊娠の確率を見てみましょう。

 

妊娠の確率は!?

 

妊娠率

これは、1年間避妊せずに普通の夫婦生活を送った場合の割合。

 

20歳代前半が一番高くて、86%です。それが20歳代後半になると78%、30歳代前半は63%、35歳から52%になります。

30歳代前半ですと、100人いたら約60人が1年間の間に妊娠し、30歳代後半なら100人中約50人の方が授かることになる。

 

この後さらに、40歳代に入ると妊娠の確率はぐっと下がて行きます。40歳代前半は36%あったのに対し、40歳代後半になると5%に激減。

しかも、高齢になってくれば来るほど、流産や染色体以上の割合があがってきてしまいます。

 

妊娠しづらくなっていく原因は、体の加齢もあるのですが、卵子の老化が影響しています。卵子というのは、生まれ持ってすべての数を持っていて、そこから成長することはあっても、新しく生まれ変わる、ということは無いのです。

 

そして、現代医学をもってしても、卵子を若返らせるということは、難しいとされています。ですので、とにかく老化、卵子の老化を遅らせるというのは必要なこと。

 

卵子の老化は、食生活の改善や、適度な運動によって遅らせる事が出来ます。

その他、サプリメントによってもミトコンドリアを元気にして卵子の老化を防げたり、染色体異常の発生を未然に防いでくれる葉酸を補う事もできます。

また、妊娠には卵子や精子の老化を防ぐことが重要です。

そのためのカギとなるのがミトコンドリア。この、ミトコンドリアをサポートするタイプのサプリメントもあります。

 

どうせ飲むなら、オールインワンタイプよりもこちらが断然おすすめ。

私が飲んでいるのはニンカルというサプリ。

これは妊活中、妊娠中、産後と飲み続け、そして育児中の今も手放せないです。飲んでいるときと飲まない時では体調が違うくらい、私にはなくてはならないサプリです。

ミトコンドリアを活性化させてくれるので、全身のエイジングケアも期待できる優れもの。

もちろん効果には個人差があると思いますが、40代に入って出産できたのも、このサプリのおかげだと思っています。

このサプリですが、現在キャンペーンをやってます。毎月300名様だけなのですが、11,500円の74%OFF→2,980円で買えるんです。

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子供が出来ない悩みはどうすればば良い??

高齢になればなるほど、妊娠は難しくなる。

 

そんな事、わかっていると思うかもしれません。だからこそ、焦りがでてくるのですよね。何度タイミング法を試しても結果が出ない。

何度人工授精にチャレンジしてみても結果が出ない。体外受精だってそうですよね。痛い思いをして、忙しい中通院し、多額の医療費を払う。

 

生理が来た時に落ち込まないで、なんて言えません。

 

落ち込むときは落ち込んでください。愚痴を言いたければ言ったって良いのです。ただ、ご自分を責めるのだけはしないように

 

あなたは、何も欠けてはいませんし何も悪くは無い。まして、子供が産めなければ価値がない、なんてこともありません。

 

そのままで十分愛されているのです。

 

自分の価値をしっかり認める。ここから初めてみてください。結婚んするとき、子供を授かるためだけに結婚するのではないでしょう。

 

もし、ご両親や周りのため、と思うのなら、それもやめて。ご自分と旦那さんの本当の幸せは何かじっくり考えてみてください。

決して、ないもの探しはダメ。かけてるところを埋めようとして、何かを欲するという考え方では、何かを手に入れたとしてもその喜びは一瞬のものでしかありません。

 

それが手に入れば、また次が欲しくなる。

人間とは、そういう生き物です。たとえ授かって子供が生まれたとしても、今度は優秀な子供に育てたいとか、どこどこ大学に入って欲しいとか、望みはつきません。

ない物に目を向けるのではなく、あるもの、今ある幸せに目を向けて

 

そこには、ご自分を愛してくれている旦那さんがいらっしゃるのではないでしょうか。帰るべき、自分を迎え入れてくれる家があるのではないでしょうか。

 

一刻も早く授かりたいというのはとても良く分かります。しかしそれが全てになってしまうと辛くなるばかりか、結婚生活にまで支障をきたします。

本来、2人で幸せになる為の結婚。

 

行き詰ったらら、気晴らしをするなどしてみてください。そして、時には思い切って妊活から離れてみるのも良い物です。

大丈夫、ちょうど良いタイミングに赤ちゃんは生まれて来てくれます。今はただ、順番をまっているだけ。

 

その間は、お母さんになる為の準備期間だと思って、体を温めたり、ストレス解消のために軽い運動を続けるなどをしてみてください。

 

人気記事→「今月絶対妊娠したい!絶対妊娠する方法とは!?サプリ?それとも…!?」はこちらをクリックする。

まとめ

妊娠の割合ですが、1年間避妊せずに普通の夫婦生活を送った場合、20歳代前半が一番高くて、86%。それが20歳代後半になると78%に。

 

30歳代前半は63%、35歳から52%になります。

という事は、30歳代前半なら、100人いたら約60人が1年間の間に妊娠し、35歳代後半ですと、100人中50人約半分の方が授かることになる。

 

これが多いか少ないかは個人の受け止め方にもよります。しかし、35歳になってくると高齢出産と呼ばれる通り、妊娠しづらくなるし、出産にもリスクが伴います。

ですので、30代になると焦りが出て来ることがあります。それは、無理もないこと。

 

ですが、結果がどうあれご自分を責める事だけはしないでください。そして、今ある幸せをじっくり感じてみる事が重要。

 

ない事ばかりに目を向けず、あなたはそのままで十分愛されているのです。

 

Let’s!妊トレ!!あなたは決して一人ではありません。

 

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