妊娠したい

妊娠しやすい食べ物!妊活30代妊娠しやすい食べ物?妊娠体質になる!

妊娠しやすい食べ物は何か、気になりますよね。

 

30代ですと、前半の方は20代の方とそこまで妊娠率に変わりはありません。ですが、35歳になると妊娠率は下がって来ますので、ますます妊活に力を入れて行きたところです。

 

しかし、あまり根をつめると、ストレスに。ストレスは妊娠に大敵。少しおおらかな気持ちで妊活に取り組むことをお勧めします。

 

妊娠しやすい食べ物というのは、子宮を温めて卵子を元気にしてくれるもの。卵子は年々歳をとり、老化して行ってしまいます。

 

卵子の老化を早めてしまう活性酸素、これを取り除いてくれる抗酸化力の強い食材を積極的に摂り込むと良い

そして、ウォーキンングやジョギングなどと言った適度な運動も大切です。

 

今回は、その事についてお話しますね。

 

Let’s!妊トレ!!頑張るあなたを赤ちゃんが見守っています。

 

妊娠しやすい食べ物!妊活30代妊娠しやすい食べ物?妊娠体質になる!

妊娠しやすい食べ物って何?って気になりますよね。30代の妊活を考えると、35歳から妊娠率はぐっとさがってしまうので、どうしても早く授かりたいと思ってしまう。

 

自分もそうでした、35歳から高齢出産と呼ばれる事を知り、焦ったことを思い出します。

まずしたことは、体を温める事、冬場はカイロやひざ掛けをして、夏は足首を冷やさないように靴下は必ず履くようにし、冷房はできるだけ避けました。

 

 

食べ物もそうで、アイスや甘い食べ物、炭酸飲料、トマトや果物も出来るだけ食べないようにし、お酒も控えました。

何が良いのか良くわからないまま、とにかく気になることは徹底的にしましたが、それがストレスになってしまった。

 

 

結局このストレスが一番体に良くなかったようで、禁止事項を設けるのをやめて、気ままに過ごすようにしたら授かったという結果になりました。

 

ただ気ままといっても、冷たい食べものをやめる、とかお酒を飲まない、という禁止を少しゆるめた感じ。

 

 

妊活に良いとされる運動や、体を温める食べ物をとる、などは習慣になっていたので、”もう妊活をやめよう”、と思ったあとでも、意識せず続けていた所もあります。

 

では、一体何が妊娠しやすい体を作る食べ物でしょうか。以下に紹介していきますね。

 

また、適切な方法で妊娠力をつけていけば、たとえ高齢やなかなか妊娠できなかった方でも妊娠の可能性はあります

今は卵子の老化を遅らせることも期待できる、”ミトコンドリアサポートタイプ”のサプリメントもあるので諦めないでください。

ミトコンドリアタイプの中で、お勧めなのはニンカルというサプリ。

私はこれを妊活中、妊娠中、産後と飲み続け、そして育児中の今でも手放せないでいます。飲んでいるときと飲まない時では体調が違うくらい、なくてはならないサプリです。

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妊娠しやすい体になる!妊娠しやすい食べ物とは??

妊娠しやすい食べ物は妊活を進めていく上で重要です。

体は食べているものから出来ている。ですので、毎日の食事に気を配ることは、妊娠に近づくこと。

 

妊娠体質になるには、体を温めることがポイント。食事も体を温める事を意識して食材を選んで行くと良いです。陰性の食べものは体を冷やします。その反対に陽性の食べ物は温めてくれます。

 

それ以外にも意識しておくと良いのは、卵子を元気にしてくれる食べ物

 

卵子の質は、妊娠を望むものにとってとても大切なポイントですよね。卵子の質はそのまま受精、着床に影響するからです。

 

卵子を元気にするには、卵子の老化を遅らせるということが大事なこと。卵子を老化させてしまう、原因の一つとして、活性酸素というものがあります。

このこの活性酸素を取り除いてくれる抗酸化パワーの強いものを摂取すると良い。

 

活性酸素を取り除いてくれる抗酸化力の強い食材はいろいろあります。

 

ビタミンa…レバー、うなぎ、かぼちゃ、小松菜、など。
ビタミン C…柑橘類、いちご、キウイ、さつまいも、など。
ビタミン E…アーモンドなどのナッツ類、ひまわり油、うなぎ、アボカド、など。

 

これらを合わせてとることで相乗効果が得られます。そしてミネラルとタンパク質を組み合わせて食べることにより、体内で抗酸化酵素が作られます。

 

ポリフェノールなども活性酸素を除去してくれて、アンチエイジングにも効果があります。ポリフェノールは、緑茶やココアブルーベリーいちごやりんごなどにも含まれています。

 

それから亜鉛や銅もとても大切。牡蠣や大豆、海藻類、ごまアーモンドにも含まれています。

良質なタンパク質も卵子を元気にしてくれます。赤身の肉や、魚、卵、大豆製品などです。

 

気をつけたいのは、糖分です。白砂糖は冷やしてしまいますし、余った糖質は、タンパク質を結合すると、AGE (終末糖化産物)と言って体中の老化を進めてしまう物質に変化します。

糖の摂りすぎは気をつけたいところです。

 

その他葉酸や鉄も、酸素と栄養を送るのに必要な働きをします。妊娠中も必要な栄養素なので、今から意識して摂取していくのが良いでしょう。

 

ミトコンドリアを元気にして、卵子の老化を防ぐサプリメントニンカルもあります。

染色体異常を防いでくれる葉酸や、妊娠に必要な栄養素をバランス良く配合。

さらに、水素配合で活性酸素を取り除き、エイジングケアも期待できることから超おすすめのサプリメントです。

→【記事】「とりあえず葉酸」は違った!?妊活サプリでエイジングケアできるって本当?はこちらをクリックする

妊娠体質になる!

妊娠しやすい体になる為の体質改善ですが、食事以外にも本当に簡単なことから改善することができます。

 

卵子は原始卵胞という、卵子の赤ちゃんのような状態から、卵巣の中で80日間かけて育って行き、排卵されます

ですので元気な卵子に育ってもらうためには、ゆとりを持って3ヶ月は必要になってきます、体質改善は気長に取り組むことが大事。

 

妊娠体質になるためには、子宮を温め卵子の質を悪くしている原因を改めることから始まります。適度な運動、規則正しい睡眠、バランスのとれた栄養、ストレスを溜めないこと、体を温めて、リラックスして過ごす事。

ゆっくり湯船に浸かることも、とても大切

 

運動ですが、1日に30分~50分のウォーキング、もしくは3分間のジョギングでも構いません。

この他、ミトコンドリアを意識した運動もとてもオススメです、60秒間息が上がるくらいの運動をし、そのあと少し休み、また60秒間運動をするというもの。

 

運動と言っても本当に、大変な運動ではありません、少し息が上がるぐらいで十分なのです。早歩きとか、階段を登ってみるとか、スクワット、こんな簡単な事でミトコンドリアは活性されていきます。

 

60秒間の短いターンを、1日に何度も繰り返す、このことがとても大事。目安としては、1日9回でも効果は上がります。

 

あまりに簡単で、意外に思うかもしれませんが、こういったことをコツコツ積み重ねることが、とても大切。

 

運動以外にも、サプリメントでミトコンドリアを元気にすることができます。卵子の老化の鍵を握るミトコンドリア、ぜひ活性化させたいですよね。

ミトコンドリアをサポートしてエイジングケアも期待できることから、特にお勧めなサプリがニンカルです

 

そしてよく笑うこと、これとても大事。

明るく過ごすと免疫力がアップ、血流も良くなりますし、卵や子宮にもいい栄養影響ばかり。それに生活していて楽しいですよね、これはとても重要なこと。

 

ストレスが一番良くありません。くよくよ悩むことがあれば、何か気分転換をして、前向きに楽しく過ごすことをしていきましょう。

 

赤ちゃんはベストなタイミングで訪れてくれます。大丈夫です、自分を信じて過ごしましょう。

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まとめ

30代になると、高齢出産のことも気になり始めます。ますます妊活に力を入れて行きたところですが、あまり根をつめると、ストレスになってしまいます。

ストレスは妊娠に大敵。少しおおらかな気持ちで妊活に取り組むことをお勧めします。

 

 

妊娠しやすい食べ物というのは、子宮を温めて卵子を元気にしてくれるもの。卵子は年々歳をとり、老化して言ってしまいます。

 

子の老化の原因の一つに、活性酸素というものがあります。この活性酸素を取り除いてくれる抗酸化力の強い食材はいろいろある。

 

ビタミンa…レバー、うなぎ、かぼちゃ、小松菜、など。
ビタミン C…柑橘類、いちご、キウイ、さつまいも、など。
ビタミン E…アーモンドなどのナッツ類、ひまわり油、うなぎ、アボカド、など。

これらを積極的に取り入れることをお勧めします。

そして、ウォーキンングやジョギングなどと言った適度な運動も大切です。

 

Let’s!妊トレ!!あなたは決して一人ではありませんよ。

 

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