妊娠したい

アラフォー出産!焦り!?出産リミットって?いつまで妊娠出来る!?

近年結婚の晩婚化が進んでいます。このことから、出産の年齢も上がっている。アラフォーの出産だって、増えています。

 

妻の平均年齢は29.4歳、夫31.1歳です。今から30年前の平均は、妻、25.8歳、夫28.5歳なので、かなり上がってきていると言えます。(厚生労働省人口動態調査 2018 年 6 月発表)

 

40歳以上の妊娠は、割合的には少ないのですが、年々出生数は増えています

しかし、卵子の老化ということもあり、妊娠に関してリミットがあります。これはどうしようもないことなのです。

 

果たして妊娠できるのか、年齢が上がってくると焦ってしまいますよね。誰も好き好んで高齢出産を望むわけではありません。その気持ちは良くわかります。

 

何歳まで妊娠できるのか、疑問に思いますよね。妊娠可能な年齢は、閉経と関係いしてくるので、個人差がありますが、一般的には閉経の10年前が限界とされています。

 

おおよそ、50歳で閉経が来るとしたら、40歳ということになります。ただし、閉経の年齢には開きがありますから、全体的に見ると大体40歳〜50歳で限界に達します。

 

今回はこのあたりのことについてお話しますね。

 

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アラフォー出産!焦りって!?リミットってあるの?本当に妊娠できる?

近年、晩婚化の影響により、出産の年齢が上がっていて、アラフォーでの出産も増えてきています。

 

しかし、女性の妊娠は年齢的に限りがある。一般的には、閉経の10年前から妊娠はしにくくなってきます。閉経を迎えるのが50歳くらいですから、40歳くらいから妊娠はしづらいと言わざるを得ません。

 

リミット、と言ってしまうと焦ってしまうかもしれませんが、高齢出産と言われる35歳~40歳代がリミットと言えるでしょう。

50歳になると、本当にまれなケースになります。しかし、まったくのゼロではないのは確かな話。

 

高齢出産の原因、晩婚化の理由とは?

 

近年晩婚化が進んでいます。平均の結婚年齢は、妻の平均年齢は29.4歳、夫31.1歳

ではなぜ、結婚の年齢が上がってきているのか、いくつかの原因があります。

ひとつには、不況に原因があると言えます。バブルの後に訪れた不況、現在結婚の適齢期周辺の方々は、この不況の時代をどっぷり過ごした経験がある。

 

そのため、将来が不安になり、結婚して家族を養う自信がない、という男性が増えている。その結果男性の結婚意欲が薄れて未婚の人が増えています。この事が晩婚化に影響していると言える。

 

また、女性が経済的に自立出来るようになったのも、一因と言えます。社会的にも自立し、結婚にそれほどメリットを感じていない場合もあります。

キャリアを積んで行くうちに、その社会性の方が重要になり、家庭に収まることに抵抗を感じる人もいる。

 

かといって、結婚願望がないわけでは無く、内閣府の調査によると7割の方々が結婚願望はあると、答えています。

 

 

妊娠に関してどうしても不安な場合は、占いに頼ってみるのも一つの方法

 

自分の場合は、”旦那さんとの体の相性”と”開運方法”を鑑定してもらいました。

単刀直入に”授かるかどうか”を聞きたかったのですが、”生死”に関することはNGだったので、その点は聞けなかったです。

でも、結果的にとても良い方向に行きました。

 

鑑定内容ですが、「心配はいりません、旦那さんとの相性も良いですし、全体的に良い兆しがみえます。」という結果をいただき、アドバイスとして、二人に合う開運方法を具体的に教えていただいたんです。

開運方法はベッドの位置だとか、部屋に使う色など風水的内容や心の持ちよう、生活に取り入れるべきことなど、私たちに合わせたオリジナルな開運方法でした。

それが良かったのか、実践してみた後、程なくして赤ちゃんを授かることができたんです。

 

ですので偶然なのかもしれませんが、この占いは当たっていたと言えると思います。

 

なにより、鑑定していただき不安が晴れたので、気持ちがとても落ち着きました。

気休めかもしれませんが、結構こういう気休めって大事、悩んでばかりいると物事は悪い方へ進みがちだからです。

でも、こうやって違う視点からのアドバイスを貰えると、一気に良い流れに乗ることができます。

私の利用した占いは、【電話占いヴェルニ】というサイトです。

ここの「緋鞠」先生という方が妊活の占でとても有名で、たまたま予約がとれたのでお願いしてみたら、とても親身になってお話を聞いてくださいました。

もし、悩んでいるのでしたらオススメです。

アラフォーでも妊娠出来る!?

 

40歳以上の妊娠は、本当に奇跡に近い出来事です。しかし、このところその人数は増加の一方です。

 

 

②高齢出産は35歳の初産

 

上記のグラフは、不妊治療を行った女性の年齢別妊娠の割合と、流産の割合を示したものです。

妊娠率は、35歳を過ぎるとぐっと下降線を描いていきます。そして、40歳代になると、5%にも満たなくなってきます。

 

その反面、流産の割合がぐっと増えてくる。ただし、これは確率の問題です。実際の出生数というのは、かなりの数があります。

 

  • 平成23年(2011年)出生数

 

40歳代前半・・・37,435人

40歳代後半・・・802人

50歳位上・・・・41人

 

アラフォーになってからでも、3万7千人以上の出生数があります。40歳〜45歳で3万7千435人、その後は急激に数を減らしてしまいますが、40歳代後半になると802人、50歳以上は41人という数になります。

 

この数が多いか少ないか、感じ方に個人差があるとは思いますが、全体の流れからみると、高齢出産、アラフォーでの出産数は増えているという流れになります。

実際、自分の周りや、芸能界でも、アラフォー出産の話は耳にします。

 

ただ、体への負担は大きいですし、いくつかのリスクもともないます。この辺りの事は、ご夫婦で良く話し合い、協力しあって妊娠に望む事をお勧めします。

 

また、適切な方法で妊娠力をつけていけば、たとえ高齢やなかなか妊娠できなかった方でも妊娠の可能性はあります

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ミトコンドリアタイプの中で、お勧めなのはニンカルというサプリ。

私はこれを妊活中、妊娠中、産後と飲み続け、そして育児中の今でも手放せないでいます。飲んでいるときと飲まない時では体調が違うくらい、なくてはならないサプリです。

40代になっても出産できたのは、このサプリのおかげだと思っています。

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まとめ

結婚の晩婚化が進んでいて、このことから出産の年齢も上がっています。アラフォーの出産だって、増えています。

 

40歳以上の妊娠は、割合的には少ないのですが、年々出生数は年々増えている。

しかし、卵子の老化ということもあり、妊娠に関してリミットがあります。これはどうしようもないことなのです。

 

いつまで妊娠できるのか、疑問に思いますよね。妊娠可能な年齢は、閉経と関係いしてくるので、個人差がありますが、一般的には閉経の10年前が限界とされています。

おおよそ、50歳で閉経が来るとしたら、40歳ということになります。ただし、閉経の年齢には開きがありますから、全体的には大体40歳〜50歳で限界に達する。

 

割合で見ると少ないですが、40歳位上の出生数は年々増えていて、年間3万7千人以上出生数があります。

 

この数字は、アラフォーで妊娠を望まれる方にとって、勇気になるのではないでしょうか。しかし、流産やその他のリスクも大きいことは確かですので、ご夫婦で良く話し合う事が必要です。

 

Let’s!妊トレ!!あなたは決して一人ではありませんよ。

 

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