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42歳出産!障害について、ダウン症の確率は!?高齢出産後悔って?

42歳の出産は、嬉しさとともに不安がつきまとうものです。妊娠したことの喜びもひとしおですが、年齢の分多くのリスクをはらんでいるからです。

 

年齢が増すにつれ、妊娠時の負担や出産時の危険性、ダウン症などの染色体異常のリスクが上がってくる。

 

特に、ダウン症の場合は深刻な悩みになります。出生前検査等で、障害のリスクが出た場合、その先をどうするのか、、、。後悔しないためにはどう決断すれば良いのか、気になるところです。

 

この、42歳出産と障害や、ダウン症の確率。そして、その後悔について、今回はお伝えします。

 

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42歳出産!障害について、ダウン症の確率は!?高齢出産後悔って??

42歳の出産は、嬉しさとともに不安がつきまといます。妊娠したことの喜びもひとしおですが、年齢の分多くのリスクをはらんでいるからです。

 

実際、授かったことの喜びはとてもも大きなものがあるのですが、現実問題を考え、悩んだ末に中絶を覚悟する例も。

この、42歳出産と障害や、ダウン症の確率。そして、その後悔について、お伝えします。

 

42歳出産!?障害について

 

高齢の妊娠の場合、若い時の妊娠と違い、様々なリスクがともないます。せっかく授かったというのに、流産してしまうといういことも。

 

この流産の確率ですが、30代前半までの流産率は約10%、それに対して、40代に入ると35%ほどに、そして40歳代後半以降になると、65%〜80%まであがってしまいます。

 

そして、妊娠中は、妊娠高血圧症候群の恐れも。

 

この、妊娠高血圧症候群を防ぐには、早期発見と、栄養指導を受けることが大切です。体重管理にも注意しましょう。

重症化すると、母体や胎児にいろいろな合併症をひきおこし、母子ともに命に関わる可能性があります。

 

重症化させないためにも早めの発見、治療が必要

 

具体的な症状としては、頭痛、倦怠感、眠気、むくみ、動悸、咳、肝臓の機能障害、等があげられますが、妊娠中のつわりかと思い、我慢してしまうケースもあります。

 

少しでも、おかしいと思った場合は、担当の医師に相談してみましょう。

 

そして出産時は、リスクを避けるために医師は帝王切開を推奨しがち。どうしても、帝王切開は避けたいと思うならば、十分に医師と相談するか、自然分娩思考な産院を選んでください。

 

さらに、ダウン症の心配もでてきます。この、ダウン症のことですが、出生前検査でわかる場合もあります。そうなった時どうするか、ご夫婦で良く話しあっておく必要があります。

 

ダウン症の確率

 

 

染色体異常の出生頻度、母体年齢に伴うダウン症の確率、遺伝子カウンセリングマニュアル

 

35歳くらいから数値が上がり始め、43歳付近からそのカーブはよりきつくなっていきます。

 

ダウン症など、染色体異常を持つ胎児の場合、妊娠途中で流産してしまったり、死産だったりする場合もあるので、妊娠初期や中期の胎児が染色体異常を持つ確率は、上記の数値より高くなります。

また、適切な方法で妊娠力をつけていけば、たとえ高齢やなかなか妊娠できなかった方でも妊娠の可能性はあります

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高齢出産、後悔って!?

高齢出産とは、35歳以上の出産の事を言います。高齢出産の中でも、40歳代の場合、様々なリスクのこともあり、産むか産まないかの選択を迫られる場合もある。

 

後悔しない選択のために、どのようにするのがベストなのでしょうか。メリット、デメリットと照らし合わせて考えて行きましょう。

 

メリット

 

年齢が上がってからの出産になるので、精神的に余裕があるという事があげられます。様々な経験を積み落ち着きがましています、子育ての忙しさや大変さに,流されず少し引いた視線で冷静に子育てに取り組むことができる。

 

金銭的にも、収入が上がってからの子育てになるので、若い頃に比べて余裕があるのではないでしょうか。

そして、同年代よりも、子供が小さいと若くみられる傾向が。

 

なにより、待望の妊娠となると喜び以外の何物でも無かったりします。これからの生活は不妊で苦しんできた時とはがらりと変わる。まったく新しい世界に突入するのです。より人生に深みがますと言えるでしょう。

 

 

デメリット

 

出産育児は体力勝負です、高齢出産ですと、なおさら負担が大きいです。出産時の危険性と流産、染色体異常のリスクなどもあり、体や精神的な面でも大きな負荷が。

 

出産後の育児も、とにかく体力勝負。授乳中はまとまった睡眠はまずとれませんし、その後の育児もまさに体力勝負、ひたすら抱っこのあとは、走り回る子供と追いかけっこ、楽しい、でもきつい!というのが本音です。

 

後悔しないためにも

 

高齢での出産は、体や精神面でも、多くの負担がかかります。そのことについて、良く考える必要があります。

 

何も知らない状態で、出産に望むより、より多くの情報に触れ、しっかりと判断することが、後悔する事をへらしてくれる。

 

そして何より、自分で判断するという事が何より大切になってきます。他人の意見、特に実際に経験のある人の意見を聞くというのはとても重要なことなのですが、最終決定は自分でしなければなりません。

この、最終決定が自分ではなく、誰かから言われたから、とかですと、どういう決定をしても後悔が残るでしょう。何をどう決定したからと言って、自分の責任に変わりはない。

 

ご主人と良く話しあい、周りとの同調や、他人の意見からではなく、本当にお互いにとっての幸せは何かを良く考えたうえで意思決定をすることです。

 

後悔しないためには、自分で決断する。この一言にかぎります。そして、決めたからにはあれこれと迷わない、”決めて断つ”これが、決断

 

妊娠に関してどうしても不安な場合は、占いに頼ってみるのも一つの方法

 

自分の場合は、”旦那さんとの体の相性”と”開運方法”を鑑定してもらいました。

単刀直入に”授かるかどうか”を聞きたかったのですが、”生死”に関することはNGだったので、その点は聞けなかったです。

でも、結果的にとても良い方向に行きました。

 

鑑定内容ですが、「心配はいりません、旦那さんとの相性も良いですし、全体的に良い兆しがみえます。」という結果をいただき、アドバイスとして、二人に合う開運方法を具体的に教えていただいたんです。

開運方法はベッドの位置だとか、部屋に使う色など風水的内容や心の持ちよう、生活に取り入れるべきことなど、私たちに合わせたオリジナルな開運方法でした。

それが良かったのか、実践してみた後、程なくして赤ちゃんを授かることができたんです。

 

ですので偶然なのかもしれませんが、この占いは当たっていたと言えると思います。

 

なにより、鑑定していただき不安が晴れたので、気持ちがとても落ち着きました。

気休めかもしれませんが、結構こういう気休めって大事、悩んでばかりいると物事は悪い方へ進みがちだからです。

でも、こうやって違う視点からのアドバイスを貰えると、一気に良い流れに乗ることができます。

私の利用した占いは、【電話占いヴェルニ】というサイトです。

ここの「緋鞠」先生という方が妊活の占でとても有名で、たまたま予約がとれたのでお願いしてみたら、とても親身になってお話を聞いてくださいました。

もし、悩んでいるのでしたらオススメです。

まとめ

42歳の出産は、嬉しさとともに不安がつきまとうものです。妊娠したことの喜びもひとしおですが、年齢の分多くのリスクをはらんでいるから。

 

年齢が増すにつれ、妊娠時の負担や出産時の危険性、ダウン症などの染色体異常のリスクが上がってくるからです。

 

特に、ダウン症の場合は深刻な悩みになります。出生前検査等で、障害のリスクが出た場合、その先をどうするのか、、、。後悔しないためにはどう決断すれば良いのか、気になるところ。

何をどう決めるにしても、ご自分で最終決断をすることが大事です。そして、決断とは、”決めて断つ”という事、決めたあとは迷わない!これがルール。

 

Let’s!妊トレ!!あなたは決して一人ではありませんよ。

 

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