妊娠したい

妊活一年生!妊活でやることは何?妊活はお早めに!赤ちゃん欲しい!

最近よく”妊活”という言葉を聞きますよね。

 

妊活とは、妊娠に向けて前向きに活動するということ。妊娠についての知識を広げ、そして妊娠に向けて、体質改善や病院受診などの活動をすることを言う

 

この妊活ですが、まず具体的にやることは何か。

 

20代40代の進め方の違いは?と、いろいろ疑問に思いますよね。自分は、妊娠を望んでいたころ、まったく知識もなく、セックスすれば、単純に赤ちゃんができる、と思っていまいした。

ある時その間違いに気づき、妊娠に関していろいろと調べ始めた。これが、自分の妊活のスタート。

 

まず妊活でやることは何か?という所が気になりますよね。

 

妊娠について 知識を広げるというのも大切ですし、まず産婦人科や不妊専門のクリニックを受診するなど、自分たちの体がどうなっているのか、はっきり把握していくというのはとても重要なことになってきます。

 

そしてその上で妊娠出来やすい体作りこれが一番の妊娠への近道。

 

赤ちゃんが欲しいなと思った場合、ずは自分の年齢とも考えながら、婦人産婦人科や専門医などにより、体の状況を把握しておくというのはとても重要。

さてこの受診ですが、まずどういった進め方になるのか、次章で説明していきますね。

 

Let’s!妊トレ!!頑張るあなたを、赤ちゃんが見守っていますよ。

 

妊活一年生!妊活でやることは何?妊活はお早めに!赤ちゃん欲しい!

では婦人科で一体何をするか、ということですけれども、婦人科ではまず検査をします。大体病院によって、差はあるものの、検査に、1ヶ月から3ヶ月ぐらいはかかります。

 

共働きとかですと、病院へ通う時間も限られ、女性に大変な負担が来るのではないでしょうか。

 

因みに男性の場合は、基本的な検査ですと1日で済むまず基本的な検査をし、そのうちにまた問題があるのならば精密検査の順に進んでく。

いくつか問診した後、精液を採取し、精子の状態を調べる精液検査が行われます。

 

男性の初診は不妊専門医か産婦人科。どうしても行ききづらいという場合は、総合病院との泌尿器科などでも受診は可能。

 

女性の場合の検査の大まかな流れですが。

予約をした後、診察を受け、基礎検査をし、精密検査の流れになるのですが、この場合初診の時に、基礎体温表をもっと持っていくと、これまでの経過がわかりやすく、その後の検査も進みやすくなってきます。

 

まずこの検査スケジュールですが、以下にざっと、箇条書きにしておきます。

 

 

  • 月経が終わり体温が上がるまでの低温期の状態での検査。

 

この状態は卵巣の中で卵胞が大きくなっていき、卵胞ホルモンが出せれて分泌されるので、卵胞期という名前でも呼ばれています。

卵管の検査や、排卵前のタイミング、ホルモン検査など、この時期に行います。血液検査や超音波検査卵管検査もおこなう。

 

 

  • 生理初日から14日目14日目の頃、排卵期に関する検査が行われます、排卵は低温から高温層に移行する時に排卵が起こります。

 

卵胞ホルモンの分泌がピークに達しますと、黄体化ホルモンが分泌され、卵胞から卵子が飛び出していく。

この時期が排卵日予測の検査を行います。

血液検査尿検査超音波検査をし、必要ならば頚管粘液検査。

 

 

  • そして21日頃高温期にする検査。

 

基礎体温が高い時期 、卵子が飛び出した後、卵胞が黄体という組織に変化していきま体ホルモンが分泌されるため黄体期とも呼ばれます。

この時期には黄体ホルモンの検査など主に行う。

 

 

  • 28日頃、月経期にする検査。

不要になった子宮内膜は、血液とともに剥がれ落ちます。この時期は、ホルモンの値を調べたり、超音波で卵巣の予備能力を調べたりします。

血液検査、超音波検査。

 

 

 

以上が、月経に合わせた検査になります。(婦人科やクリニックに)

 

ちなみに、年齢が上がるにつれ妊娠率は下がっていきます。

 

妊娠率は35歳以下ですが、36.1%、45歳では、6.5%に。そして、流産率は35歳ですと、21%ですが、45歳になると、61.4%。

年齢に関係なく、もし妊娠を望むのであれば、早めの受診をお勧め。20代でも、自分の体を知っておくことが必要ですが、40代になれば、なおさら。

 

体外受精のデータを見ていきますと、体外受精における、妊娠率は29歳以下で75%、30歳~34歳で、65.5%。35歳~39歳で46.5%。40歳以上で14.3%。

 

これを見ても、なるべく早くの受診がお勧めです。

また、妊娠には卵子や精子の老化を防ぐことが重要です。

そのためのカギとなるのがミトコンドリア。この、ミトコンドリアをサポートするタイプのサプリメントもあります。

 

どうせ飲むなら、オールインワンタイプよりもこちらが断然おすすめ。

私が飲んでいるのはニンカルというサプリ。

これは妊活中、妊娠中、産後と飲み続け、そして育児中の今も手放せないです。飲んでいるときと飲まない時では体調が違うくらい、私にはなくてはならないサプリです。

ミトコンドリアを活性化させてくれるので、全身のエイジングケアも期待できる優れもの。

もちろん効果には個人差があると思いますが、40代に入って出産できたのも、このサプリのおかげだと思っています。

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まとめ

妊活とは、妊娠に向けて前向きに活動するということ。妊娠についての知識を広げ、そして妊娠に向けて、体質改善や病院受診など、妊娠に向けての活動をすることを言います。

 

ご夫婦揃ってされることをお勧めしています。この妊活ですが、まず具体的にやることは何か。

 

妊娠について 知識を広げるというのも重要ですし、まず産婦人科や不妊専門のクリニックを受診するなど、自分たちの体がどうなっているのか、はっきり把握していくというのはとても大切なこと。

 

男性ですと、1日で基本的な検査はおわります。女性の場合、月経周期にあわせて検査をすすめていくので、1~3か月ほどかかります。

 

いずれにせよ、時間がかかることですので、不安に思ったら、早めの受診をお勧め。

 

Let’s!妊トレ!!あなたは決して一人ではありませんよ。

 

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